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有機種子【花き類】

有機種子【花き類】

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在庫なし

商品詳細

【農業資材・種苗】 発芽率がよく、病害などに対する抵抗力も高い丈夫な有機種子です。有機栽培の国際基準である「IFORM」の認証を受けています。

有機JAS許容資材家庭菜園でお使いいただけます

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規格/価格 小袋 中袋
送料 送料一律
発送元 メーカー
支払方法 振込み前払い 後払い

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国際有機生産基準に適合した
有機認証種子

自然の恵みを豊かに受けた、生命力あふれる種子。

有機種子【花き類】
▼品目をクリックすると詳細へ移動します
品目規格価格
ヒマワリ 小袋(1ml) 300円(税別)
カレンデュラ(マリーゴールド) 小袋(0.25ml)300円(税別)
ベニバナ 小袋(0.25ml) 300円(税別)

有機種子(オーガニックシード)の特長

有機種子とは

化学肥料や農薬を使用しない、有機基準で栽培された作物から採取された種子で、遺伝子組み換えされていない在来種・固定種・一代種などで、さらに種子消毒されていないものを言います。
「有機野菜」は原則として有機種子から栽培されなければなりません

日本の種子の現状

日本で現在市販されている種のほとんどが「F1種」と呼ばれるものです。F1種は別名ハイブリッド種とも呼ばれ、交雑によって作られた1代目、という意味を持ちます。有名な「メンデルの法則」に従って生まれた優秀な種ですが、優秀なのは1代目のみ。二代目以降は不安定で育ちにくくなるので、大抵の場合は毎年新たに種を買うことになります。また種子によっては品質確保の観点から、ほとんどの種子が化学物質による種子消毒が施されています。

ジェネシス社の有機種子の特徴

ジェネシス社は1983 年から有機種子の生産を始めたパイオニアで、アメリカやカナダ、EUなど世界20数カ国へ輸出する業界最大手の種子会社です。イスラエルの有機農場で有機栽培の国際基準であるIFORM(国際有機農場運動連盟)基準によって、また品質管理マネジメントシステムISO9001および環境マネジメントシステムISO4001によって栽培管理がされています。

種子の主な特長は以下の通りです。

  • 発芽率がよく栽培しやすい
  • 生命力が強く、高温・乾燥や病害などに対する抵抗力が高い
  • 自家採種ができるので、持続的な生産、育成が可能
ジェネシス社ロゴマーク
IFORMロゴマーク

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商品詳細

ヒマワリ

ひまわり

特長
観賞用や食用に世界中で愛されているヒマワリの種です。数メートルほども高く伸びた茎の先に、直径10〜12cmの大輪の花を咲かせます。夏の季語であり、花壇や畑に咲いたひまわりはいかにも夏の風景らしく、明るくのびのびした気分にしてくれます。一輪だけでも華やかさがあり、花瓶や花束などでたくさんまとめると豪華に楽しめます。
栽培のポイント
水もちのよい肥沃な土が適しています。また、日当たりの良い場所を好むので、1日7〜8時間は日が当たるような場所が理想的です。発芽するまでは朝晩たっぷり水を与えましょう。基本的に乾燥には強いですが、発芽後は土の表面が乾いたら水やりをするようにしましょう。追肥の必要はありません。
蒔く時期 : 4〜6月収穫時期:6〜9月
ヒマワリ栽培暦
規格
■小袋 : 1ml(約10粒)/300円(税別)
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「ひまわり」を選択して下さい。

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カレンデュラ(マリーゴールド)

カレンデュラ 特長
日本では「キンセンカ」としても知られる、濃いオレンジ色の花を咲かせるキク科の植物です。ヨーロッパではハーブの1つとして軟膏などに使われており、寒い冬を乗り越えて春に咲き誇るイメージから「春を呼ぶ花」「太陽のハーブ」などとも呼ばれ親しまれています。丈夫で初心者にも育てやすく、元気な花を約半年間は楽しむことができます。
※ 園芸でよく見かけるフレンチ・マリーゴールドとは別の品種です。
コンパニオンプランツとして
トマトやジャガイモ、マメ科、きゅうり などのコンパニオンプランツとして、またセンチュウ対策としても利用できます。
栽培のポイント
日当たりと水はけがよければ土質は選びません。ただし極端な乾燥と過湿には気をつけましょう。本葉が2〜3枚になれば間引きをします。長期間花を咲かせ続けるので、週に1回は液肥を与えるとよいでしょう。枯れた花をこまめに摘みとると、長くきれいに花を楽しめます。
蒔く時期:3〜4月、9〜10月収穫時期:5月〜7月、12〜翌6月カレンデュラ栽培暦
規格
■小袋 : 0.25ml(約10粒)/300円(税別)
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「カレンデュラ」を選択して下さい。

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ベニバナ

ベニバナ 特長
太古より世界中で栽培されているベニバナの種です。この種はベニバナの原種で、「ダークオレンジ」と名付けられています。古来日本では「くれのあい(呉藍)」と呼ばれ、「紅(くれない)」という言葉はここからきたという説も。赤みがかったオレンジから鮮やかな黄色のグラデーションが美しく愛らしい花を楽しめます。
栽培のポイント
水はけがよく、腐葉土や堆肥など有機質のたっぷり入った土が適しています。酸性土ではよく育ちませんので苦土石灰で中和しておきましょう。乾燥気味を好むので、水やりは土の表面が乾いてから行います。高く育ったら支柱を立てるとよいでしょう。
蒔く時期:3〜5月、9〜10月収穫時期:6〜9月、翌4〜7月ベニバナ栽培暦
規格
■小袋 :0.25ml(約8粒)/300円(税別)
ご注文の際は、[カートに入れる]ボタンの上にある[品目:]欄
「ベニバナ」を選択して下さい。

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